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橋梁 高速道路及び一般橋・鉄道等の資材販売

養生シート

橋梁架設及び補修工事において、吊足場の養生材にロール状のシート原反が多く使用されております。

左の写真は吊足場の上に養生用としてロール状シート(KDシート)を敷き詰めています。

特徴

キョーワの建築工事用シートは、建築基準法第91号、消防施工規則第4条の3、JIS1類・2類の基準に適合、安全面や防塵対策を考えています。

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ラインナップ

KDシート

1.8mx50m

N-1

1.8mx5.1m
3.6mx5.4m
特注サイズ承ります。

N-2

1.8mx5.1m
3.6mx5.4m
特注サイズ承ります。

透明シート LK-1500

透明タイプ

透明シート EFT20

半透明タイプ

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仕様

性能表

 型式 N-1
N-2
 種類  1類 2類
 素材 高強力ポリエステル
高強力ポリエステル
 被覆樹脂 PVC
PVC
 厚み(mm) 0.40
0.30
 引張強さ(N/3cm)  タテ 1320  516
ヨコ 1080  500
 伸び(%) タテ 19.1  22.3
ヨコ29.328.7
タフネス(kN・mm)タテ50.423.0
ヨコ63.328.7
引裂強さタテ18585.2
ヨコ18675.0
ハトメ強さタテ852596
ヨコ790521
防炎性
(消防法施行規則第4条の3)
適合適合

※上記の数値は実測値であり保証値ではありません。

規格(JIS A 8952から抜粋)

項目
1類
2類
引張強さX伸び(1)
kN・mm
 49.0以上で1試験片の最低が44.1以上  _-
引張強さ   N  -  490以上
引裂強さ  N(2)  対応する方向の引張強さの5%以上かつ49.0以上  対応する方向の引張強さの5%以上
接合部引張強さ(3)  引張強さの70%以上  
はとめ強さ   N  2.45L(4) 以上  1.47L(4) 以上
耐貫通性  貫通又はシートが著しい損傷を生じないこと  -
防炎性 薄地(5)のものはJIS L 1091のA-1法の区分3及びD法の区分2に適合するもの。
厚地(6)のものはJIS L 1091のA-2法の区分3及びD法の区分2に適合するもの。 

(1)縦、横各々3個の試験片の測定値について引張強さ×伸びの値を求め、各々の平均をその方向の引張強さ×伸びの値とする。
(2)縦、横各々に対応する方向の引張強さの測定値に対する割合。
(3)融着、縫製などによるシート材相互の接合で、縦、横各々の接合部のそれに対応する方向の引張強さの測定値に対する割合。
(4)Lは、はとめ間隔(mm)
(5)シートの質量が450g/㎡以下のもの。
(6)シートの質量が 450g/㎡超えるもの。

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